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麻婆豆腐*1/麻婆豆腐*2/松風焼き/五色揚げ/チリソースの麻婆豆腐/豆腐炊込みご飯/豆腐コロッケ/五目あんかけ/蒲焼/ステーキ/いり豆腐/マリネ/白あえ/ぎせい豆腐/ 卯の花の炒り煮/豆腐の土佐揚げ/春菊とにんじんのごま白和え/豆腐ときのこの味噌焼き/豆腐とひき肉の重ね焼き/雲かけ豆腐/あられ豆腐/塩豆腐/冷奴トッピングアラカルト/ <がんも>がんもと小松菜の炒め煮/ |
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北東京地域開発消費材*豆腐のおはなし 地域開発消費材という言葉を聞いたことがありますか? 北東京生活クラブ生協で取り組んでいる「豆腐」類はこの地域開発消費材開発として95年度に取組みを開始しました。規格も北東京の組合員と生産者で決めたことなら、取組みの形(ロットや風袋)も価格も北東京消費委員会(現在の共同購入委員会前身)を中心として決めてきました。豆腐と油揚げだけの取組みからスタートし、私たちの要望でプロジェクトを作っては取組み品目を増やしたり、ロットの変更をしてきました。 こうだったらいいな、と思った組合員が「じゃあどうしたら実現できるかな」「できるだけ沢山の組合員が取り組めるにはどうしたらいいかな」とプロジェクトを作り、市場調査や工場見学、組合員アンケートや取組みの実態調査を積み重ねて、そうして今の私たちの取組みがあります。2004年度には「豆腐調査隊」が立ち上がり、その答申を受けて05年4月から取組みのロットが変更になりました。 私たちのそんな活動の中で、いつの間にかレシピも溜まりました。 少しでも多くの組合員に豆腐を使って食卓をバラエティに富んだものにしてもらおう! そんな思いが詰まったレシピです。荒削りな部分もあって、分量なども大まかだったりしますけれど、まちの料理講習会に参加したりベテラン組合員に聞いてみてください。 『適宜』や『少々』の あなたの基準を作りあげてください。
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水切りの方法 |
豆腐の90%は水分です。料理によっては余分な水分をある程度抜いてから調理すると、調味料がよくなじみ、崩れにくくなり、おいしさが違ってきます。それぞれ料理に合わせて加減して水切りをしてみましょう。
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おからの話 |
豆腐を作る過程で、大豆をふぶして煮たどろどろの液体を「呉(ご)」といい、呉を絞ってできた汁が「豆乳」で、その絞りかすが「おから」です。おからは一昔前の庶民にとって、豆腐と同様に大切な栄養源で安く手に入る食材でした。おからは食物繊維、カルシウム、タンパク質、炭水化物、カリウムに富んだ食材です。中でも食物繊維の量の多さは特筆もので、ごぼうの約2倍の量が含まれています。繊維は大腸の働きを活発にし、小腸では消化吸収を助ける働きをします。また、カロリーも低めです。 おからには、いろいろな名前がついています。中国名では「雪花(シュエホワ)菜」とも。見た目から「卯の花」と呼ぶのは初夏に白い花を咲かせるユキノシタ科の植物、卯の花におからの白さが似ているところから。調理してついた名前は「きらず」。料理をするときに包丁を使う必要がないところからこう呼ばれています。製造過程から呼ばれる「おから」は一番使われているでしょうか。これは豆乳を絞った後の「殻」からきています。
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おでんの名称 |
おでんのルーツは豆腐料理にあったというお話です。最近の豆腐の調理法では、焼いて食べる機会が減っているようですが、豆腐調理法の代表格といえば「田楽」でした。弥二さん喜多さんで有名な「東海道中膝栗毛」では珍道中の二人が各地で食べたものの中で一番登場回数が多いのが田楽だそうです。田楽とは、豆腐を四角く切って串に刺し、味噌を塗って焼いたものです。その形が田植えの時に豊作を願って舞う、田楽舞の田楽法師に似ていることからこの名がついたといわれています。そして、田楽に「お」がつけられて「お田楽」、そこから「おでん」になりました。それと共に、串にさして味噌をつけて焼くより、味噌で煮た方が手間がないということで現在のおでんの原型になっていったとさ。 |
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| 冷奴トッピングアラカルト |
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◇オクラとかつお細けずり+丸大豆醤油◇ お蔵は塩をまぶして揉み、熱湯でさっと茹でて水にとる。ヘタを落として薄い小口切りにする。豆腐の上にオクラとかつお細けずりをのせ、丸大豆醤油をかける。
◇レタス、わかめ、トマト+醤油ドレッシング◇ 肉厚わかめは塩を抜き、乾燥わかめは戻す。レタスとトマトは食べやすい大きさに切り、豆腐を添えて醤油ドレッシングをかける。(好みのドレッシングでどうぞ)
◇みょうが、ねぎ、根生姜、大葉+丸大豆醤油◇ みょうが、ねぎ、根生姜、大葉を千切りにして水に放ち、水気を切って豆腐の上にのせる。
◇たまねぎ、きゅうり、にんじん、レタス、皮むきいりゴマ+ごまだれ◇ 野菜は千切りにして水に放ち、シャキッとさせて水切りし、豆腐にのせて皮むきいりゴマを散らす。好みでごまだれをかける。
◇きゅうり、ちりめんじゃこ、大葉+丸大豆醤油◇ ちりめんじゃこは乾煎りにする。きゅうりと大葉は千切りの野菜をのせ、ちりめんじゃこを散らす
◇玉ねぎ+丸大豆醤油、ごま油◇ 玉ねぎをスライスして水に放つ。水切りした玉ねぎを豆腐にのせ、丸大豆醤油とごま油をかける。
◇きゅうり、まぐろ油漬け缶+にんにくしょうゆドレッシング◇ まぐろ油漬け缶の油を切り、千切りのきゅうりと一緒に豆腐の上に盛り付ける。
◇トマト、きゅうり、大根+丸大豆醤油、ごま油◇ 野菜を5mmの大きさのさいころ大に切り、豆腐の上に乗せ、丸大豆醤油、ごま油をかける。
◇オクラと長いも+丸大豆醤油、おろしわさび◇ オクラは塩をまぶして揉み、熱湯でさっと茹でて水にとる。ヘタを落として薄い小口切りにする。みじん切した長いもを豆腐の上にのせ、オクラを散らす。
◇きゅうり、水菜、白菜キムチ◇ 千切りのきゅうりと3cmに切った水菜を水に放ち、水切りした野菜を豆腐の上にのせ、食べやすく切った白菜キムチをのせる。
◇梅びしお、オクラ、かつお細けずり+めんつゆストレート◇ 梅びしおとめんつゆストレートを混ぜたタレを作っておく。オクラは塩をまぶして揉み、熱湯でさっと茹でて水にとる。へたを落として薄い小口切りにする。豆腐の上にオクラとかつお細けずりをのせ、タレをかける。
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| 塩豆腐 | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐1丁 ・真塩 適量 ・丸大豆醤油 好み ・海苔 |
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| つくり方 |
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追伸 |
・精進料理風にさっぱりした豆腐料理です。忙しい時のもう1品に手がかからず助かります。 | |
| あられ豆腐 | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐1丁 ・なたね油 ・塩 |
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| つくり方 |
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追伸 |
・ざるには1度に沢山いれて振ると豆腐が崩れてしまうので、手間でも少しずつ入れてふりましょう。 | |
| 雲かけ豆腐 | ||
| 材 料 |
(1人分) ・もめん豆腐 半丁 ・白玉粉 ・わさび味噌 (淡色味噌・酒・練ごま・おろしわさび) |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| がんもと小松菜の炒め煮 | ||
| 材 料 |
(4人分) ・具だくさんがんも2枚 ・小松菜1+1/3束 ・やまびこしめじ1/2パック ・なたね油 大1+1/2 ・A(素精糖小1+1/3、丸大豆醤油大1+1/3、酒大1+1/3、だし汁1カップ) |
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| つくり方 |
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追伸 |
・青菜はゆでてカサが減るのでたっぷり食べられます。煮汁が一緒に食べられる炒め煮は、ビタミンの損失を最低限に抑えることができます。 | |
| 豆腐とひき肉の重ね焼き | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐2丁 ・豚ひき肉300g ・生姜1片 ・長ねぎ1/2本 ・人参1/3本 ・干椎茸2枚 ・A(鶏卵小1個、丸大豆醤油大1、片栗粉大1) |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐ときのこの味噌やき | ||
| 材 料 | (4人分) ・もめん豆腐2丁 ・やまびこしめじ1袋 ・白あわび茸(エリンギ)2本 ・味噌大2 ・マヨネーズ大2 ・なたね油大1 ・細ねぎ3本 | |
| つくり方 |
<下ごしらえ>
<作り方>
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追伸 |
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| 麻婆豆腐*その1 | ||
| 材 料 |
・豆腐2丁 ・豚ひき肉100g ・生姜1片 ・長ねぎ1/2本 ・にんにく1片 ・にら1/2束 ・豆板醤 1/2〜1 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 麻婆豆腐*その2 | ||
| 材 料 |
・きぬ豆腐2丁 ・豚ひき肉200g ・ごま油大3 A:長ねぎ(みじん)大3、にんにく(みじん)大1、生姜(みじん)小1、 赤唐辛子(小口)1本 B:醤油、酒、みりん 各大2 C:片栗粉小1、水小2 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐の松風焼き | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐2丁 ・鶏ひき肉80g ・パン粉少々 ・細ねぎの小口切4本 ・味噌小4弱 ・黒ゴマ小4 ・素精糖小4 ・鶏卵1個 ・なたね油小2 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐の五色揚げ | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐2丁 ・セロリ小1本 ・ピーマン2個 ・人参小1/2本 ・生椎茸3枚 ・鶏卵1個 ・素精糖小1/2 ・ごま油少々 ・小麦粉少々 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| チリソースの麻婆豆腐 | ||
| 材 料 |
・きぬ豆腐2丁 ・豚ひき肉150g ・生姜のみじん切り ・小松菜1/2本 ・にんにくのみじん切り ・チリソース1びん ・片栗粉 ・味噌 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐の炊き込みご飯 | ||
| 材 料 |
・きぬ豆腐1丁 ・米3号 ・油揚げ3枚 ・ちりめんじゃこ ・もみのり ・三つ葉 A:醤油大2、塩少々、酒大4、水+調味料合わせて3カップ B:なたね油大2、醤油大1 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐コロッケ | ||
| 材 料 |
・豆腐2丁 ・鮭缶1缶 ・玉ねぎ1個 ・鶏卵1個 ・パセリ適宜 ・塩 ・こしょう ・小麦粉、 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 五目あんかけ | ||
| 材 料 |
・豆腐1.5丁 ・豚スライス100g ・生姜1片 ・ゆで筍100g ・長ねぎ1本 ・干椎茸3枚 ・さやえんどう少々 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐の蒲焼 | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐1丁 ・小麦粉大1 ・酒大1 ・海苔2枚(8等分) ・だし1/2カップ ・片栗粉適宜 A:醤油大2・やまいも100g(すりおろす)・みりん大2 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 空也蒸し | ||
| 材 料 |
・きぬ豆腐1〜2丁 ・刻みゆず適量 A(卵2個・だし2カップ・塩小1・みりん大2・醤油小1) B(むきえび60g・だし2/3カップ・塩小1/4・醤油小1/4) C(片栗粉小2・水小4) |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐ステーキ | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐2丁 ・干しエビ大4 ・ザーサイ大4 ・ねぎ1本 ・パセリ A(醤油大4・素精糖小2・水大2・酒大2) |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| いり豆腐 | ||
| 材 料 |
・きぬまたはもめん豆腐2丁 ・豚ひき肉100g ・干し椎茸2枚 ・人参4g ・さやいんげん20g ・長ねぎ10センチ ・鶏卵1個 ・だし大2 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐のマリネ | ||
| 材 料 |
・きぬまたはもめん豆腐1.5丁 ・ピクルス1本 ・刻み玉ねぎ大2 ・白ワイン1/2カップ ・ローリエ1/2枚 ・トマト1/2個 ・粒こしょう少々 ・細ねぎ少々 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 白あえ | ||
| 材 料 |
・こんにゃく1/2枚 ・人参20g ・大根80g ・干し椎茸4枚 ・あえ衣(豆腐1/2丁、白ごま大2、白みそ60g、みりん・素精糖 各大1、塩少々) |
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| つくり方 |
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追伸 |
豆腐はきぬでももめんでも。 |
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| ぎせい豆腐 | ||
| 材 料 |
・豆腐1丁 ・人参60g ・さやえんどう10g ・干椎茸3枚 ・だし1/4カップ ・鶏卵2個 |
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| つくり方 |
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追伸 |
豆腐はきぬでももめんでも。 |
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| 豆腐ドレッシング | ||
| つくり方 |
その1*豆腐1/4丁をミキサーにかけ、マヨネーズ1/2カップ、マスタード小1、塩、こしょう、レモン汁少々を加えてなめらかにする。
その2*豆腐1/2丁を裏ごししてフレンチドレッシングに混ぜるか、全部をミキサーにかける。 |
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追伸 |
・豆腐はきぬでももめんでもお好み。 ・レモン汁の代わりにゆず酢でも。 ・ケチャップを少々加えてもおいしい。 |
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| 豆腐ときのこの味噌やき | ||
| 材 料 |
<4人分> ・もめん豆腐2丁 ・やまびこしめじ1袋 ・白あわび茸(エリンギ)2本 ・味噌 大さじ2 ・マヨネーズ 大さじ2 ・なたね油 大さじ1 ・細ねぎ3本 |
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| つくり方 |
<下ごしらえ>
<作り方>
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追伸 |
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| 卯の花の炒り煮 | ||
| 材 料 |
<4人分> ・生おから200g ・ちくわ2本 ・人参40g ・長ねぎ1/3本 ・ごぼう30g ・干椎茸2枚 ・なたね油大1.5 ・素精糖大1 ・酒大1 ・丸大豆醤油大1 ・だし汁2/3カップ |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 豆腐の土佐揚げ | ||
| 材 料 |
・もめん豆腐2丁 ・鶏卵1個 ・かつお細削り適宜 ・ネギまたは青じそ少々 ・生姜1片 |
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| つくり方 |
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追伸 |
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| 春菊とにんじんのごま白和え | ||
| 材 料 |
<4人分> (和え衣):もめんまたはきぬ豆腐1/2丁、すりごま白大3、素精糖大1、 丸大豆醤油小1 (具):人参80g、春菊160g、だし汁カップ2、丸大豆醤油大1 |
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| つくり方 |
(和え衣) 水切りした豆腐をすり鉢に入れ、すりごま、素精糖、丸大豆醤油とあわせてよく混ぜる。(すり鉢がない時はボウルで豆腐をスプーンでくずしてから調味料を入れると粗めの和え衣ができます) (具の味付け)
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追伸 |
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